MZ-80B[SB-6520]



●ABS絶対値を返す
●ASC文字のアスキーコードを返す
●ATNアークタンジェントを返す
 AUTO自動的に番号を生成する
 BLINE直線を消去する
 BOOT再起動する
 CHAIN別ファイルのプログラムに実行を移す
 CHANGEシフトポジション大文字、小文字を切り替える
 CHARACTER$画面上の文字コードを返す
●CHR$アスキーコード文字を返す
 CLOSE/T(カセット)ファイルをクローズする
●CLOSE#ファイルをクローズする
▲CLR変数領域をクリアする
 CONSOLE画面の表示領域を指定する
 CONTプログラムの実行を再開する
▲COPY/Pキャラクタ表示のハードコピーをとる
●COSコサインを返す
 CSRHカーソルの水平位置を返す
 CSRVカーソルの垂直位置を返す
▲CURSORカーソル位置を指定する:LOCATE
●DATAデータを定義する
●DEF FN関数を定義する
 DEF KEYファンクションキーを定義する
▲DELETEファイルを削除する:KILL
●DIM配列を宣言する
 DIRディレクトリを表示する
 DIR/Pプリンタにディレクトリ一覧を表示する
●ENDプログラムの実行を終了する
●EOF(#)ファイルエンドを調べる
 ERLエラー行を返す
 ERNエラー番号を返す
●EXP指数関数eXの値を返す
 FASTカセットを早送りする
●FOR~NEXT指定数繰り返す
▲GETキーボードからリアルタイムに入力を行う:INKEY$
●GOSUBサブルーチンを呼び出す
●GOTO指定行へ飛ぶ
 GRAPHグラフィックエリア等の設定を行う
▲IF~GOSUB条件により指定行のサブルーチンを呼び出す
▲IF~GOTO条件により指定行へ飛ぶ
●IF~THEN条件により処理を分ける
 IMAGE/Pプリンタに任意のイメージを印字する
 INPI/Oポートからデータ入力を行う
●INPUTデータを入力する
 INPUT/T(カセット)ファイルのデータを読み込む
●INPUT#ファイルからデータを読み込む
▲INPUT#()ランダムファイルのデータを読み込む
●INT値を超えない最大の整数値を返す
●KILLファイルを削除する
 KLISTファンクションキーリストを表示する
●LEFT$文字列の左側から指定数文字を抜き出す
●LEN文字列長を返す
 LIMITBASICで使用可能なメモリ下限を設定する
▲LINE直線を描く
 LISTプログラムを表示する
●LN自然対数を返す
 LOADプログラムを読み込む
 LOCKファイルをロックする
●LOG常用対数を返す
●MID$文字列から指定数文字を抜き出す
 MONモニタに制御を移す
▲MUSIC音楽を演奏する:SOUND
 NEWプログラム、変数をクリアする
●ON ERROR GOTOエラー発生時の処理行を指定する
●ON~GOSUB 値により指定行のサブルーチンを呼び出す
●ON~GOTO値により指定行へ飛ぶ
 OUTI/Oポートに値を出力する
 PAGE/Pプリンタの1ページあたりの行数を設定する
 PATTERNパターンを描画する
●PEEKメモリから値を読み出す
▲POINT指定位置のドットの状態を返す
●POKEメモリに値を書き込む
 POSHグラフィックポインタのX座標を返す
▲POSITIONグラフィックポインタ位置を設定する:CALL MOVETO(x,y)
 POSVグラフィックポインタのY座標を返す
●PRINT文字列や値を表示する
▲PRINT/Pプリンタに印字する:LPRINT
 PRINT/T(カセット)データをファイルに書き込む
●PRINT#ファイルにデータを書き込む
▲PRINT#()ランダムファイルにデータを書き込む
●READデータを読み込む
●REM注釈
▲RENAMEファイル名を変更する:NAME
▲RESETドットをリセットする
●RESTOREデータの読み込み位置を変更する
 RESUMEエラー行から復帰する
●RETURNサブルーチンから戻る
 REWカセットを巻き戻す
●RIGHT$文字列の右側から指定数文字を抜き出す
●RND0.00000001〜0.99999999までの乱数を返す
 ROPEN/T(カセット)読み込み用でファイルをオープンする
▲ROPEN#ファイルデータを読み込む:INPUT#
●RUNプログラムを実行する
 SAVEプログラムを保存する
▲SETドットを表示する
●SGN符号を返す
●SINサインを返す
 SIZE未使用領域のサイズを返す
●SPACE$指定数の空白を返す
●SQR平方根を返す
●STOPプログラムの実行を停止する
●STR$値を文字列の変換する
●STRING$指定文字を指定数生成し返す
▲SWAP別ファイルのプログラムを呼び出す:RUN
●TABタブ位置までカーソルを移動させる
●TANタンジェントを返す
 TEMPOテンポを設定する
▲TI$時刻を読み出す、設定する:TIME$
 UNLOCKファイルのロックを解除する
▲USRマシン語サブルーチンを呼び出す
●VAL文字列を値に変換する
 VERIFYメモリ上のプログラムとカセット上のプログラムを比較する
 WOPEN/T(カセット)書き込み用でファイルをオープンする
▲WOPEN#シーケンシャルファイルアクセスモードでオープンする:OPEN "O"
▲XOPEN#ランダムアクセスモードでファイルをオープンする:OPEN "R"